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本吉カイロプラクティック
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アクティベータ
症例:(1)女性 63歳 A,K様 2009/3
主訴
5~6年前より腰と膝が痛くて近くの整形外科に治療に行きレントゲンを
撮ったが腰椎の狭窄があり手術するまでには至っていない。
また、膝の痛みはレントゲン上、問題は無かったが年齢的な膝関節の変形が見られた。
痛み止めと、貼り薬の処方がなされたが、痛みは取れず、身体をごまかしながら農作業を行なっているとのことである。
検査
整形外科的テストを行なった、
(1)Straight Leg raise(下肢挙上テスト:陽性。
(2)Prone Knee flexion provocation test(伏臥位膝関節屈曲テスト)陽性。
(3)Lumbar spine hyper-extension test(腰椎過伸展テスト)陽性。
(4)Apley’s test, compression(アプレイ・テスト、圧迫)陰性。
しかし、圧迫状態から下腿を内旋で痛みが発症。
外旋は陽性とは云えないが異和感あり。
筋肉テスト:腰方形筋:弱化。腰部伸筋:痛み。腰部屈筋:少し痛みと弱化。
腰部回旋筋:痛みと弱化。
所見
慢性的な肩こり、時々の頭痛あり、血圧の投薬あり。
傾斜地で農業の仕事が膝・腰に負担がかかっている。
また、体系的にも腰、膝に負荷がかかっているようにおもわれる。
治療経過
一回目:ベーシック治療を行ない、その後、膝関節のアドバンスを行なう。
二回目:肩こり感が少し和らぎ、膝関節の痛み軽減、腰はあま変化無し。
三回目:膝関節の痛みかなり軽減、腰部に少し変化有り上向きにて。眠れるようになる。
腰部関連ファセット・上下・側方を行う。
四回目:よく眠れる様になる。腰部は長時間の仕事も出来るがまだ違和感があり
動作により少し痛む。仙骨・腰筋不均衡・腰方形筋を治療。
五回目:身体全体が動きやすくなっているとのこと。腰部の筋肉テストにて力が出るようになってきた。
腰部を伸展すると少し痛みがでる。腰部に対するストレッチ運動を指導する。
六回目:来院時以前、来院時と比べると約80%回復する。
全ての関係箇所の点検治療を行う(ベーシック・アドバンス各)
七回目:前回より少し動きも力もでる。痛みは85%回復。次回の治療計画を説明する。
再発の可能性が考えられるので月に一回の治療の必要性を勧める。
遠方より来院のため、次回予約は患者様よりの連絡とする。
考察
慢性的肩こりは、一般的に血流の悪さから来るものと云われている。
この患者の場合は、同一の筋肉過剰な使いすぎによるものと考えられる。
アクティベータ治療の上部胸椎、肩甲骨、上部頸椎のアプローチが良い結果を出したのだろう。
膝関節の痛みは、腰部との関連を考えたがこの患者の場合は単独の膝痛の様であった。
腰部に関してまだ100%とは行かないが、農家のしかも傾斜地の作業は
筋・骨格・神経にかなりの負担であり約85%の回復であれば優であろう。
処置法の解説
まず、肥満型の体質は免疫力の低下を作り出す可能性が有り、栄養面でも指導して行く必要がある。
4回目の治療後、患者様との話の中で同じ姿勢での仕事が多いとのことであったので、運動療法を取り入れた。
5回~最後まで運動を指導し、結果は良かった。
アクティベータの神経への刺激、運動による筋肉への刺激の相互関係が良い結果を得た様に思う。残りの15%は何らかのストレスが関与しているかもしれない。
症例:女性 29歳 K,W様 2010/4
主訴
中学、高校生位からの頭痛があり、どこの病院に行っても治らない、
中学生の時近く病院で見てもらったが薬でかなり楽にはなったが治らなかった、
その後高校に入ってからも痛みが運動会後に酷くなり
総合病院で頭の検査を行なったが原因は分らず痛み止めのくスリを処方される。
脳の異常は見あたらなかった。彼女の母が時々寝ているときに歯ぎしりをしているとのことである。
現病歴
歯の治療に通院中。
検査
整形外科的検査は行なわなかった。
筋肉検査:頸部前屈・後屈・回旋・側屈全てでほんの少し弱化。
*棘上・棘下・僧帽筋・小円筋・大円筋:正常。
*僧帽筋上部:ほんの少し弱化
所見
時々立ち眩み、生理の不順、不眠。
一般的な反応は正常の様に見える。少しやせ形で、顔色が少し病的な感じがする。
治療経過
一回目:アクティベータのポスティビリティⅠ。右PDのベーシック治療を行なう。
二回目:前回に引き続きベーシックの治療を行なう。前回より少し頭痛に回復が見られるようになった。
三回目:今回は、ベーシック治療をより効果的にするため、アドバンス治療、頸部に関するもの。
(特にC2/C3の関連側方・上・下方・ファセット)後頭骨外方を行なう。
四回目:前回より数段回復し痛みはやわらぐ。再度、治療を行なう。
五回目:60~70%回復(集中して仕事をしていれば忘れている)。不眠症は完全に回復していた。
自己免疫力を上げるため栄養指導を行なう。眼の栄養も指導。T-Sラインにマニュビュレーションを行う。
六回目:まだ、少し頭痛が残っているので、ベーシック、アドバンス(3回目・4回目治療)に加え、側頭下顎関節の治療を行なう。(全ての方向)
七回目:前回の治療と引き続き、側頭下顎関節の前方伸展・PD側外方・の治療を行なう。上部僧帽筋のストレッチ。
八回目:生理痛は不快感無し。頭痛も回復し、しっかりと噛んで食事が出来るようになっている。全て優。次回完予定。
九回目:今回で治療を完了し予防のための治療説明を行なう。1ヶ月に1回の予防治療を期待する。
考察
まず、不眠については、一般的に環境により、精神的刺激による心意的影響が大きいようである。
自己免疫低下も考えられる。生理不順は生理不順といわれる状態は、ホルモンのバランスが崩れ、
生理周期が不規則になっている場合の事です。
大人になってから起こる生理不順は、ストレスや不規則な生活・肥満・無理なダイエット・過労などの原因が考えられます。
頭痛も又、環境の変化、自己免疫力の低下、栄養障害、ストレスなどによって引き起こされる、病気かもしれない。
アクティベータ治療は脳から出てくる神経系の乱れを矯正して人間の身体を正常にもどす治療であるので、この患者に効果的に働いた様に思います。
処置法の解説
この患者の場合生活習慣や食生活、長年の仕事の姿勢、環境、悪い癖などが
複雑に絡み合って症状を発した様に思う。
1回目・2回目・のベーシックで結果が現われたので、次の段階のアドバンスにチャレンジした。
結果は良かった。顎関節症は時に頭痛や不眠症を引き起こす要因になる。
患者様との信頼関係が作れたことが早く回復した様に思う。
症例:男性55歳 2010/7
主訴
昔より腰痛はあったが2~3年前に仕事中に重たいもの(約30キログラム)の砂袋を
持ち上げたとき腰に激痛が走りすぐに整形外科に車で連れて行ってもらいレントゲンを撮ったが異常は見られなかった。
腰椎は変形があるとのことであった。五日間ほど仕事を休んで安静にしていたら、痛みは少し和らいだので、
仕事に出ていが腰を前・後にすると痛みが出る特に反らす時ほうが痛みが強い。
検査
腰部回旋筋群・腰方形筋・伸筋・屈筋・腸腰筋・全てにおいて弱化。痛みあり。
現病歴
糖尿病にて通院中。糖尿薬服用中、
所見
土木作業、及び建築関連作業監督。体格は良く、筋骨格はしっかりとしている。
長年の糖尿病による骨の変性も考えられる。糖尿病からの骨の変性ではバンブースパインが有名である。
治療経過
一回目:アクティベータ治療。右PD、ポスティビリティⅠで治療。炎症が見受けられたのでアイシング。
筋不安定の為テーピングを行なう。
二回目:基本治療に続き、腰部、骨盤関連の治療を行なう。
三回目:炎症消失の為アイシングは行なわなかった。腰部右側方、下方、右側ファセット。仙骨下方を行なう。
四回目:腰部筋を再度検査:全てにおいて筋力良。痛みも回復。
五回目:腰部痛み消失。但しダルサあり。今回で90%回復にて治療完了。
再発防止のため一ヶ月一回の来院を説明し了解を得られる。
考察
腰部筋弱化については、日頃より仕事にて筋骨格系にストレスを多くかけている為のものと
急激な腰部への負荷が加わり神経系に負担がかかり発症したものと思われる。
体型的にも腰痛の発症しやすい体型といえる。日常の栄養素の取り方の指導も必要のように思う。
処置法の解説
来院時は急性期であり、まだ炎症があり、筋肉系も不安定であった。
最初のアイシングが効果的で、アクティベータ治療に補助的な良い結果を出したように思う。
第三回目の腰部、仙骨・骨盤へのアプローチが、かなり効果があり症状回復に役だった。
早い回復はアクティベータ治療による神経系の反応が患者の身体に良い影響を与えものと考えられる。
症例:女性49歳.2010/10
主訴
1ヶ月前にバイクで転倒し、その際に左足特に膝の内側部に痛みがある。その日に整形外科に行きレントゲンを撮り診てもらったが骨に異常は無かったが炎症を起こし腫れと痛みがあった。腰部も少し痛みがある。左股関節付け根恥骨側に痛み。
検査
腰方形筋(+)内転筋(+)腸腰筋(+)縫工筋(+)膝窩筋(+)大腿内側広筋(+)アプレイコンプレッションテスト(-)
内旋(+)外旋(―)ディストラクションは内外正常。
クラーク徴候反応あり少し痛み。ワイプテスト内側痛み。
側副靭帯ストレステスト内側(+)外側(―)
現病歴
約10年前より花粉症発症。時々腰痛がでる。股関節付け根部に痛み。
所見
女性のわりに体格が良いが、筋肉体質では無い。
左側の膝内側、膝蓋骨内側部に腫れがある。膝の滑液が出ているかも知れない。
治療経過
1回目:アクティベータにてベーシックを行う。股関節、腰方形筋。腰筋不均衡を矯正する。
腰部、股関節周辺の痛み緩和。膝の痛みは残るが軽くなった。
2回目:前回に続きベーシックと膝関係、股関節、腰筋群をアジャスト。
3回目:今回は骨盤関連と全ての膝関係をアジャストする。
4回目:症状は股関節付け根の痛みは消失。腰部痛消失。膝内側の痛み腫れは回復するがまだ違和感がある。
このレベルであれば次回完了予定を告げる。
5回目:各筋力は強化している。ベーシック・アドバンス治療にて本日で治療を終わる。
1ヶ月に1回の予防治療を進める。
考察
特に更年期障害の治療はしていないが、主訴にあるような体の変調は回復し家事に前向きに取り組んでいる。不眠は完全に回復した。アクティベータ治療は自立神経系に刺激を与え、脳から各方面の神経系に伝わり誤作動を起こしている神経系=筋=骨格に伝わり正常に戻す働きをする。この働きにより主訴以外の体全体が回復するのである。
処置法の解説
腰部・骨盤関連・膝関連・四肢関連はアクティベータの治療法が最良に思う。
今回はこの部位を詳細にアプローチしたことが早く結果が出たように思う。
特に仙骨前・下方・外方は有効的であった。総腓骨神経・脛骨神経などはこのL5・S1・2・3と関係している。
3回目の治療後素晴らしい結果がでて驚かされた。
膝関係は生活習慣、環境により再びの再発が多発する部位であるので、一ヶ月に一回の治療を奨める。
53歳 女性 身長:150㎝。 2011/3
主訴
以前より血圧が高く、右肩こりはあったが最近は特に酷く目の奥の方が重く感じられ、夜も眠りにくく、
体全体がだるくすぐに横になりたくなる。頑張って家の用事を行なうと右腰が痛くなる、
腰の痛みは今回初めてでは無いが今回の痛みは以前の様な腰痛と感じが異なる。
検査
棘上筋弱化、肩甲下筋弱化、棘下筋弱化、三角筋弱化、腕橈骨筋弱化、
大胸筋弱化、肩甲挙筋弱化、腰部回旋筋弱化、腰方形筋弱化、
腰部伸筋・屈筋弱化。大腿伸筋弱化。可動性:肩=上方・内・外・回旋減少。
鎖骨部圧痛、肩甲棘部圧痛、大腰筋部圧痛、腰方形筋部圧痛
現病歴
高血圧症の投薬あり、更年期障害とDrに言われ投薬。
所見
中肉中背の体格をしている。頸部・両肩の可動性は減少。
C7/T1付近に筋の盛り上がりが見られる。少し猫背である。
腰部はやや過前腕ぎみ。
治療経過
*1回目アクティベータ器にてベーシックの治療をテーブル下の
  TVモニターを患者様に見てもらいながら説明をし行なった
*2回目:夜は久しぶりによく寝たとのことであった。肩の可動性は少し改善、
  腰部筋群圧痛は減少。歩きやすくなったとのことであるがまだ不十分である。
  今回アドバンスの肩関連と腰部関連、骨盤・仙骨部分を追加して行なう。
*3回目:肩よりも腰部の方の改善が劇的に早く解決してきている約80%の回復。
  肩の可動性は徐々に回復。前からの挙上は70%回復し横からは60%位でまだ不十分である。
*4回目:検査を行なった肩の筋に干渉波を約10分充てる。腰部筋群にも干渉波を10分充てる。
  アクティベータ器にてアドバンスを行なう。前回の取りこぼし部位をチェックしながら行なう。
  今回、頸部、上部胸椎を追加治療する。
*5回目:腰部の痛みは改善される。肩は前からの挙上は回復。横からの挙上は70%に回復。
  前回に続き干渉波、相対法とクティベータ肩関連のアドバンスを行なう。
*6回目:肩の横からの動きも痛みが消えた。可動性が85%回復した。
  遠方のため自宅での運動療法を指導し今回の治療は終了した。1ヶ月に1回の治療を望む。
考察
膝、腰、周辺部の筋肉からの痛みに注目した。
ベーシック後それらの部位をアプローチした。
結果は期待した(70%)ほどのものでは無かったが
3回目の膝関連と骨盤関連のアプローチでほとんどの症状が回復した。
腰部、骨盤関係の神経が下肢に影響を与え
膝痛回復、及び血行を促進させ全てを回復させた様に思う。
処置法の解説
この患者の場合ホルモンの変調と毎日忙しくて筋・骨格を酷使した為症状を出した様に思える。
1回・2回目はそんなに大きく結果回復は現れなかったが、3回目の肩・骨盤・仙骨部の
アドバンスを行なってかなり良い結果が現れた。4回目に筋に注目しストレッチのかわりに
干渉波を取り入れこの結果、早く痛みを解決することが出来た。今後1ヶ月に1回の治療を希望する。
女性 82歳 T,I様 2011/8
主訴
以前より腰が重くて時々腰から足に痛みがあった。
ここ数ヶ月前よりシビレと痛みが酷くなり毎日のように発生する。
上を向いて寝ることが出来ないので、右上横向きにて寝ている。
腰を曲げると楽になる。2~3日前に整形外科に行き診察とレントゲンを撮った。
Drは右腰部L4とL5の狭窄症とのことであった。痛み止めと安静を指導された。
肩・膝の痛みも訴えている。
検査
座位前屈テスト:少し陽性(張り感)。座位伸展:陽性。座位捻転:陽性。
座位側屈:右側屈陽性。左は陰性。
テーブルに仰臥位にて筋肉検査:腹部回旋筋群:弱化。腰方形筋:弱化。
大腿伸筋・屈筋群:共に弱化。腸腰筋:弱化。内転筋:弱化。膝窩筋:弱化。
現病歴
高血圧症にて投薬、腰痛の投薬。
所見
肩の可動性検査にて左右とも可動性減少が見られた。
体型は少しやせ形で年齢のわりに背筋はしっかりした姿勢位である。
自力歩行は10分程度。全体的に筋肉低下が見られる
治療経過
*1回目:アクティベータにてベーシック治療をおこなう。
*2回目:前回から1週間目の治療である。前回の反応はあまり好くなかったので
次回は5日にしておこなうことにする。今回はベーシック後、腰部・アドバンス(L5~L2)をおこなった。
運動療法を指導、(立位にて壁に手をかけて少し屈曲:オヘソを見るようにして足挙げを左右5回)
*3回目:少し改善するがまだ、痛みはあるが夜間の痛みは軽減する。
前回と同じ治療をおこなう。 腰筋群をアプローチし治療する。
*4回目:少しずつ改善しているが劇的な改善はない。今回は前回に加えて、腰部・骨盤のアドバンスをおこなう。
*5回目:歩行時間が延び10分から倍の20分歩けるとのことである。
*6回目:足へのシビレ・痛みは90%改善し、臀部の痛みに変わる。
梨状筋・中殿筋・股関節・仙腸関節靱帯を特に入念に治療する。
次回より1週間にする。
*7回目:今回、腰より右肩の方が痛いとのことで、腰は前回と同様の治療をし、右肩のアドバンスを追加治療行う。
*8回目:肩の痛み緩和、棘上・棘下筋・肩甲下筋・肩甲骨内方・三角筋を追加つる。
腰部の痛みは軽減するがまだ、痛みありシビレ無し。
次回アクティベータ器を使い変法治療を考え中
*9回目;肩の痛みはほとんど無が頸椎・上部胸椎を追加治療する。
腰は、アクティテーブルを使わず。ギャラクシーテーブルにて屈曲位を作り出し、
アクティベータのS1・L5・L4のファセット、前後、側方の治療を行う。(アクティテーブルにてベーシック後)行った。
*10回目:まだ、深部での腰の違和感があるとのことで、アクティベータ治療後、前回同様変法治療を行う。
       又、追加でOCC―Tcを使用する。
*11回目:ほとんどの腰部違和感、痛みシビレは解決する。
       肩は可動性に少し問題はあるが年齢的に痛みが無いので今回の治療はこれで終了し
       運動療法と1ヶ月に1回の予防治療をすすめる
考察
今回来院時の患者様の様子・姿勢・自分の身体の考え方からしてこの狭窄症は簡単に治ると思った。が、
思ったより腰部の変性が進んでいた様に思う。少し良くなると動き回る性格が改善に長引かしたかもしれない。
変法治療は今回で3回目であるが狭窄症に有効であった。
私自身今までの経験で痛み、シビレの治療の引き出しが多くあったのが良かった。
処置法の解説
今回アクティベータ、ベーシックで様子を見、改善があれば継続治療を考えた。
1回目で全てを行うより患者の年齢、体力を考え順次改善状態を見ながら治療を進めた。
5回目で変化し7回目で腰より肩の痛みを訴えて来たので方針に間違いのないのを確信した。
ほとんどの痛みは解決したが、深部の違和感がまた、痛み・シビレに変わる可能性があると思い、
変法の治療を行った。結果は最高でした。
今回患者様に大変勉強させて頂き感謝致します。有り難うございました。
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臨床報告:アクティベータ
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